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第10回
工程管理の手法「複数のプロジェクトをまたいだ自部門だけの工程表を作成する方法」

コラム「第10回 工程管理の手法『複数のプロジェクトをまたいだ自部門だけの工程表を作成する方法』」

機能別に組織が分かれている場合、組織内の各部門でプロジェクトが1本だけ走っているということはほとんどありません。
【掲載日:2018.7.19】

第9回
工程管理の手法「工程表の変更管理の具体策、いつ誰がなぜ変更したのか?を把握する方法」

コラム「第9回 工程管理の手法『工程表の変更管理の具体策、いつ誰がなぜ変更したのか?を把握する方法』」

複数の企業や部門など、大人数のメンバで構成されるプロジェクトになると、工程表の変更が多方面に影響を与え、情報共有も困難となります。
【掲載日:2018.6.29】

第8回
工程管理の手法「関連プロジェクトの進捗や計画変更をリアルタイムにチェックする」

コラム「第8回 工程管理の手法『関連プロジェクトの進捗や計画変更をリアルタイムにチェックする』」

IT企業や製造業はもちろん、流通業やサービス業など、多くの企業で作業を「プロジェクト」単位で進めています。そのプロジェクトが小規模な場合であれば、管理や確認に手間取ることはありません。
【掲載日:2018.5.11】

第7回
工程管理の手法「PMOの業務を効率化する方法とは」

コラム「第7回 工程管理の手法『PMOの業務を効率化する方法とは』」

日本国内でもPMOの導入が見られるようになってきました。PMOはいくつも走っているプロジェクトを俯瞰して眺める必要があり、ここに大きな課題があります。
【掲載日:2018.4.12】

第6回
工程管理の手法「工程表・日程表をメンバーに合わせて見やすくする方法とは」

コラム「第6回 工程管理の手法『工程表・日程表をメンバーに合わせて見やすくする方法とは』」

工程表は、上長やお客様にわかりやすく伝えるために、柔軟に見せ方を変更したいシーンがあります。
しかしながらこういったことを柔軟に対応するのはとても手間がかかり、大変な業務になります。
【掲載日:2018.3.7】

第5回
工程管理の手法「メンバー全員で情報共有して生産性を向上する方法とは」

コラム「第5回 工程管理の手法『メンバー全員で情報共有して生産性を向上する方法とは』」

工程表を作成し工程管理を行うのは「プロジェクトマネージャー」の業務です。プロジェクトマネージャーが作成した工程表は、メンバー(現場のリーダーも含む)全員が確認し、自分の作業内容、チームの作業内容の把握に活用されます。
【掲載日:2018.2.14】

第4回
工程管理の手法「過去のプロジェクトをテンプレート化して流用する方法とは」

コラム「第4回 工程管理の手法『過去のプロジェクトをテンプレート化して流用する方法とは』」

いくつかのプロジェクトを担当するうちに「これは以前やったものと同じだ」「隣のチームで同じようなプロジェクトをやっていた」ということがよくあります。
このような時、過去のプロジェクトをテンプレートとして流用できれば便利です。
【掲載日:2017.11.15】

第3回
工程管理の手法「要員の今のタスク・負荷を知る方法とは」

コラム「第3回 工程管理の手法『要員の今のタスク・負荷を知る方法とは』」

工程表・日程表の作成はプロジェクトマネージャの必須の業務。工程表・日程表の作成ならエクセルでも自在に作成でき、使い慣れている方も多いことでしょう。しかし、エクセルでも「計画変更への対処」をするときは非常に手間がかかります。
【掲載日:2017.10.19】

第2回
工程管理の手法「計画の遅れ対策!遅延を未然に検知する進捗管理の方法とは」

コラム「第2回 工程管理の手法『計画の遅れ対策!遅延を未然に検知する進捗管理の方法とは』」

工程管理・進捗管理を適切に行っているつもりでも、計画の遅れの発見が遅くなることがあります。
なぜこのようなことが発生するのでしょうか?
【掲載日:2017.9.5】

第1回
工程管理・スケジュール管理でよくある課題を解決する具体策とは?

コラム「第1回 工程管理・スケジュール管理でよくある課題を解決する具体策とは?」

工程管理、スケジュール管理を行うことは、業務の効率化、作業のムリ、ムダをなくすことにつながります。しかし、管理業務は、現場に聞かなければ現状がどのようになっているのか分からないといったことが発生しがちです。
【掲載日:2017.7.14】

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