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日立ソリューションズ東日本

計画の遅れ改善

工程管理・プロジェクト管理業務を効率化する
プロジェクト管理システム「SynViz S2」

■ 解決できる課題メニュー

計画が遅れる要因とは

工程管理・プロジェクト管理の現場では、計画が遅れることはあってはなりません。
しかし、下記のような要因で計画が遅延することがあります。

進捗の遅れや進み具合をタイムリーに
確認・把握すること自体が難しい

進捗状況を確認するには、担当者の最新の進捗状況を確認しなければなりません。しかし、進捗の報告フォーマットや、報告のタイミングがバラバラだったりすると、タイムリーな状況把握ができません。

複数プロジェクトの工程を一括して管理
できない

複数プロジェクトを管理する場合、関連するプロジェクトが多くなると、プロジェクト間の依存関係が複雑化し、全体の進捗を把握することが困難になります。

お客様・外注先など外部の担当者との
進捗状況を共有できない

外部の担当者とプロジェクトを進める場合、進捗状況を報告するフォーマットがバラバラで集計に時間がかかります。

なぜ「SynViz S2」で計画の遅れが抑止できるのか?

「SynViz S2」で上記の3つの要因を解決し計画の遅れを防ぐ理由をご紹介します。

要因1:進捗の遅れや進み具合をタイムリーに確認・把握すること自体が難しい

プロジェクト管理プラットフォームSynViz S2

「SynViz S2」は、エクセルライクな操作性・画面イメージをもちながら、仕組み自体はWebベースです。
そのため、担当者全員で同じ工程表・日程表を共有できます。実績を入力したらすぐに反映されます。確認・収集・集計をする必要はありません。さらに、担当者が進捗状況を入力すると、自動的に中日程や大日程に反映される仕組みです。入力は1回で済み、集約や集計業務を行う必要もありません。

SynViz S2には計画の遅れを抑止するための様々な機能があります。詳細は「工程管理の計画の遅れを改善するSynViz S2の活用アイディア」をダウンロードしてご確認ください。

要因2:複数プロジェクトの工程を一括して管理できない

プロジェクト管理プラットフォームSynViz S2

「SynViz S2」は、独自のシャドウ機能を実装しており、関連プロジェクトが一括管理できます。シャドウ機能とは、関連する工程のコピー(シャドウ)を自分の工程表に張り付けることができる機能です。コピーを張り付けるので、もし、関連する工程に変更が発生した場合、コピーしたシャドウにも自動的に変更が連動し、いち早く計画変更に「気づく」ことができます。

これにより、関連する工程の変更を素早くキャッチし、自分の工程にどんな影響が出るのかを把握したうえで、日程を調整したり、関連する工程の担当者と状況を相談できます。

SynViz S2には計画の遅れを抑止するための様々な機能があります。詳細は「工程管理の計画の遅れを改善するSynViz S2の活用アイディア」をダウンロードしてご確認ください。

要因3:お客様・外注先など外部の担当者との進捗状況を共有できない

プロジェクト管理プラットフォームSynViz S2

「SynViz S2」には外部メンバーと連携するための仕組みが用意されています。外部メンバー向けのエクセルフォーマットを用いて、そのフォーマットを工程管理システム「SynViz S2」に読み込ませれば、実績の反映はすぐに完了します。

お問い合わせ・資料請求

SynViz S2
  • 製品の特長などをまとめた製品紹介資料
  • 導入されたお客様の具体的な成功事例もご覧いただけます
    株式会社アイネス様、日立製作所などのお客様インタビュー
  • 製造業(個別受注生産・多品種少量生産)、システム開発業、建設・工事業の工程管理システムの比較表フォーマット(どんな項目で比較すべきかがわかる!)

その他、デモ・トライアル・導入相談など、お問い合わせも受け付けております

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