工程管理・プロジェクト管理業務を効率化する
プロジェクト管理システム「SynViz S2」
工程管理表・プロジェクト管理「SynViz S2」のv3.10がリリースされました。
受注前段階から部門間の連携を強化し、スムーズな連携・調整を実現し、見積りの精度向上に寄与します。
Salesforceで入力したプロジェクト情報とSynViz S2のプロジェクト情報を紐づけてデータ連携を実現できます。
これにより、Salesforceで管理されているプロジェクト情報のスケジュールをSynViz S2上で一元管理することが可能になります。
※Salesforce連携機能は、SynViz S2 for Salesforce SaaSサービスをご契約のお客様のみご利用いただけます。すでにSynViz S2 インターネットSaaSを
ご利用のお客様がSalesforce連携機能をご利用になる場合には、契約変更が必要となりますので、弊社営業までご相談ください。
実績更新権限を持つユーザがアイテムボードの属性項目を編集することが可能になります。
カスタム属性に「タスク実績情報」を追加しました。「タスク実績情報」は日程確定中や日程編集権限を持たない場合でも編集可能な属性です。
これにより、実績更新権限を持つユーザがアイテムボードを利用できるようになります。
チェックポイントのカスタム属性が利用できるようになります。
タスクやアクティビティなどと同様に、チェックポイントでもカスタム属性が利用できるようになります。
プログラムチャートにシャドウを表示できるようになります。
タスクチャート上に配置したシャドウをプログラムチャートでも参照できるようになります。
任意のプロジェクトのメンバをまとめてビューの公開範囲に追加できます。
アクティビティチャートの公開範囲≒プロジェクトメンバの場合に、簡単に公開範囲設定が可能になります。
その他、デモ・トライアル・導入相談など、お問い合わせも受け付けております
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