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バージョン3.10リリースのお知らせ

工程管理・プロジェクト管理業務を効率化する
プロジェクト管理システム「SynViz S2」

【 価格や見積もりについてのお問い合わせ 】

工程管理表・プロジェクト管理「SynViz S2」のv3.10がリリースされました。

SynViz S2 v3.10 新機能

1.Salesforce連携機能

受注前段階から部門間の連携を強化し、スムーズな連携・調整を実現し、見積りの精度向上に寄与します。
Salesforceで入力したプロジェクト情報とSynViz S2のプロジェクト情報を紐づけてデータ連携を実現できます。
これにより、Salesforceで管理されているプロジェクト情報のスケジュールをSynViz S2上で一元管理することが可能になります。

※Salesforce連携機能は、SynViz S2 for Salesforce SaaSサービスをご契約のお客様のみご利用いただけます。すでにSynViz S2 インターネットSaaSを
 ご利用のお客様がSalesforce連携機能をご利用になる場合には、契約変更が必要となりますので、弊社営業までご相談ください。

2.アイテムボードへの実績データ入力機能

実績更新権限を持つユーザがアイテムボードの属性項目を編集することが可能になります。
カスタム属性に「タスク実績情報」を追加しました。「タスク実績情報」は日程確定中や日程編集権限を持たない場合でも編集可能な属性です。
これにより、実績更新権限を持つユーザがアイテムボードを利用できるようになります。

3.チェックポイントのカスタム属性対応

チェックポイントのカスタム属性が利用できるようになります。
タスクやアクティビティなどと同様に、チェックポイントでもカスタム属性が利用できるようになります。

4.プログラムチャートのシャドウ表示機能

プログラムチャートにシャドウを表示できるようになります。
タスクチャート上に配置したシャドウをプログラムチャートでも参照できるようになります。

5.アクティビティチャートのビューメンバ追加機能改善

任意のプロジェクトのメンバをまとめてビューの公開範囲に追加できます。
アクティビティチャートの公開範囲≒プロジェクトメンバの場合に、簡単に公開範囲設定が可能になります。

6.その他機能改善
  • ガントチャートの表示設定で固定行数を最大30行まで設定できるようになりました
  • ガントチャートの表示期間設定の「基準報告日を基準として表示範囲を指定」で当日を含めない未来の範囲を指定可能になりました
  • アクティビティチャートのビューの設定の「現在を基準として表示範囲を指定」で当日を含めない未来の範囲を指定可能になりました
  • アクティビティチャートを直接開くためのURLをクリップボードにコピーできるようになりました
  • 特権ユーザでパスワードの有効期限などのパスワードポリシーを設定可能になりました
  • Excel連携セットの認証情報シートのURL欄に入力するパスにaspxなど不要な文字列が含まれていても正しく動作するようになりました

お問い合わせ・資料請求

SynViz S2
  • 製品の特長などをまとめた製品紹介資料
  • 導入されたお客様の具体的な成功事例もご覧いただけます
    「株式会社アイネス様」、「日立製作所」などのお客様インタビュー
  • 製造業(個別受注生産・多品種少量生産)、システム開発業、建設・工事業の工程管理システムの比較表フォーマット(どんな項目で比較すべきかがわかる!)

その他、デモ・トライアル・導入相談など、お問い合わせも受け付けております


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