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システムの流れ

自動立案調整/自動立案 1~3

1.立案期間設定画面

基点日、スケジューリング期間、確定日数を設定します。

2.ディスパッチングルール設定画面

自動スケジューリング時の作業割付順序ルールを優先順に選択します。

  • 最小処理時間優先
  • 最早開始可能日時優先
  • 最大処理時間優先
  • 最遅開始可能日時優先
  • 最早着手可能日優先
  • 最早終了予定日時優先
  • 最早納期優先
  • 最遅終了予定日時優先
  • 最小納期余裕度優先


ディスパッチングルール設定画面
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3.設備選択ルール設定画面

自動スケジューリング時の割付設備選択ルールを優先順に選択します。

  • 前段取最小優先[FW]または後段取最小優先[BW]
  • 最早着手可能時刻優先[FW]または最遅完了予定時刻優先[BW]
  • 最早完了予定時刻優先[FW]または最遅開始可能時刻優先[BW]
  • 設備優先度優先

[FW]:フォワードスケジューリング
[BW]:バックワードスケジューリング

計画評価/調整 1~3

1.設備別・オーダ別・ロット別・設備内・サブリソース別ガントチャート画面

自動立案結果の評価/調整を行います。
オーダ別ガントチャート画面,ロット別ガントチャート画面などで結果を確認し、設備別ガントチャートで主に調整します。

  • 移動操作
  • 分割・連結操作
  • カレンダー調整
  • シフトパターン調整
  • 設備休止

調整後、確定期間の確定を行います。
サブリソース(多台持ち、治具など)を考慮します。


設備別ガントチャート画面
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オーダ別ガントチャート画面
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ロット別ガントチャート画面
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設備内作業ガントチャート画面
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サブリソース別ガントチャート画面
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2.設備カレンダ・シフトパターン変更・設備休止設定画面

設備の稼動パターンを変更する事により、設備の能力を変更します。
新規にシフトパターンを作成したり、設備別(同時に複数変更も可)にシフトパターンの変更を行います。

3.画面表示調整画面

各表示画面のタイムスケールやガントチャートなどの表示項目など細部に亘り調整可能です。

計画結果評価 1~4

1.設備別負荷山積み画面

設備別に割付結果の作業負荷を山積みグラフで表示します。

2.仕掛在庫評価画面

設備別に仕掛在庫数を表示します。

3.設備別計画結果評価画面・レーダーチャート画面

設備別に、段取回数、段取時間、ロット滞留時間などの詳細情報をレーダーチャートと一覧で表示します。

4.計画結果一覧

ロット別に割付結果を一覧で表示します。選択したロットから設備別ガントチャートの画面に飛んで確認する事も可能です。

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