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レガシーシステム・既存システムがバラバラで管理できない

企業で活用する様々なITシステムには、様々な種類のシステムが存在します。例えば、個別に開発したシステム、時代遅れとなっているが活用せざるを得ないシステム、社員が個人で作ったエクセルや、部門内で独自に開発したプログラムなどです。これらのシステムは、下記のように社内に入り乱れ、各システムがバラバラな状態であることが多いです。

社内状況

その結果、各システムのデータ連携が乏しくなったり、場合によっては複数システムに何度も同じ情報を入力するような運用が発生したりします。さらに、OS・ブラウザのバージョンアップ対応なども随時発生し、その保守費用は膨大になりがちです。

このようなバラバラなシステムを統合するのがAppSQUARE

このようにバラバラの状態のままシステムの運用を継続していると、保守費用の増大が必ず発生します。しかし、各種システムをAppSQUAREの業務アプリとして作成すれば、保守費用の増大を防ぐことが可能となります。下記のように各種システムをAppSQUAREという共通基盤の上で稼働させることができるようになるため、業務アプリの一元管理が可能となります。

システムの統合

このようにすることで、AppSQUAREで業務アプリを一元管理でき、もうブラウザやOSのバージョンアップに悩まされることもなくなります。

「AppSQUARE」の業務アプリ統合による「共通基盤化」はこんなに簡単!

AppSQUAREは、社内にある様々な既存システムを統合する共通基盤になります。逆を言えば、AppSQUAREにアクセスさえすれば、社内の既存システムにアクセスでき、データの連携もできるというわけです。

共通基盤化

これからは、様々な業務を遂行するたびに、色々なシステムやエクセルを起動させる必要はありません。AppSQUARE上で統合すれば、効率良く業務を進めることができるようになります。

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