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システム開発の生産性向上を実現する「AppSQUARE」とは?

「AppSQUARE」とは、システム開発の生産性向上とシステム運用・保守の効率化を実現する業務アプリケーション構築プラットフォームです。情報システム部門やSIer、システム開発会社の生産性・効率性を高めることができます。

AppSQUAREとは

システム開発の生産性向上を実現する「AppSQUARE」の5つの基本機能

「AppSQUARE」はシステム開発の生産性向上とシステム運用・保守の効率化を実現するために、下記のような基本機能を実装しています。

フォーム管理 ワークフロー管理
(プロセス管理)
ドキュメント管理
(文書管理)
業務情報を入力するフォーム画面は、項目をドラッグ&ドロップするだけでレイアウトを構築できます。項目単位で表示・非表示をユーザー毎に指定することも可能です。 審査や承認などのノード・条件分岐や、ノードとフォームの関連付けが簡単な操作で行えます。シンプルな直線のワークフローから複雑な分岐ワークフローまで対応可能です。 ファイルをツリー構造のフォルダで管理・保存し、ファイルのチェックイン・チェックアウト、版管理などができます。全文検索や参照権限の設定も可能です。
ポータル管理 他システム連携
(アドオン作成)
ポータル画面の「マイページ」は担当者毎に見たい情報や業務アプリケーションをレイアウトできます。また、部門単位でタブやポートレットを作成できます。 Web APIを活用した連携プログラム作成により、AppSQUAREと他システム間で相互に業務データのやり取りが可能です。さらにエンドユーザーが欲しい機能の追加も可能です。

システム開発の生産性向上を実現する「AppSQUARE」の3つの導入効果

要件定義の
精度・品質・生産性の向上
システム開発の
コスト削減・工数削減
システム運用・保守の効率化
フォーム管理やワークフロー管理の仕組みを使って、その場で簡単に画面モックアップの作成が可能です。その結果、要件定義の効率が向上します。 フルスクラッチによるシステム開発に比べて、開発コストを大幅に削減し、開発期間も30%から50%程度削減(*1)できます。
*1:当社における開発実績より
ワークフローの変更や帳票の項目追加変更等もプログラミングレスで可能です。
修正のたびに追加開発の工数がかかることもありません。

「AppSQUARE」のシステム開発手順

システム開発手順は、「(1)画面レイアウト定義」「(2)プロセス定義」「(3)検索条件定義」「(4)一覧表示項目定義」の下図の4プロセスのみです。

AppSQUAREとは

「AppSQUARE」の活用シーンと解決できる課題

製品情報管理システムを
AppSQUAREで構築する場合
様々な業務のワークフローを
AppSQUAREで構築する場合
製品情報管理システムでは、
(1)商品情報のデータ形式が様々で作成部門も異なる
(2)管理項目の増減頻度が多くシステムに柔軟性が必要
などの課題があります。このような課題の解決策をご紹介します。
様々な業務のワークフローを構築する場合、
(1)データの共有・活用が困難
(2)文書管理・ドキュメント管理
をワークフローと同時に行えないなどの課題があります。このような課題の解決策をご紹介します。

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