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受付終了のご案内:本セミナーの受付は終了致しました。多数の皆様の御申込み、ありがとうございました。

セミナーのご案内

製造業の皆様におかれましては、現在、以下のような課題に直面されている企業様も多くいらっしゃるかと
存じます。
・原料・物流コストが上昇する中『欠品』『過剰在庫』『廃棄ロス』等の低減策
・深刻な問題となっている、製造現場の人材不足への対応策
本セミナーでは日本のモノづくりにおける現状の課題と解決策について、事例を交えご紹介いたします。
是非とも、この機会に本セミナーにご参加賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

開催概要

日時 2019年9月6日(金) 13:30~16:15 ※受付開始 13:00~
会場 ハーモニアス・コンピテンス・センター
(東京都港区港南二丁目16番1号 品川イーストワンタワー 13階)

会場map

【会場へのアクセス例】
・JR品川駅 港南口より徒歩約3分、京浜急行品川駅 高輪口より徒歩約5分
主催 株式会社ニッセイコム
定員 40名
※本セミナーは、先着順となっております。
受講料 無料

セミナースケジュール

13:00 ~

受付開始

13:30 ~ 13:35

ご挨拶

13:35 ~ 14:05

【基調講演】インダストリー4.0最前線 ~ついに纏まってきた生産財の標準インターフェイス~

―― ベッコフオートメーション株式会社

 ドイツ発祥の第四次産業革命は「インダストリー4.0」というキーワードで日本でも2014年から注目が高まりました。そこから5年が経ち、IoTやAIなどその実装方法に注目が移ってきましたが、その裏で粛々と進められている生産財の標準化が、ようやくOPC-UAの「コンパニオン仕様」として姿を現し始めています。
 本セッションでは、これらの最新動向と今後について、具体例を含めてご紹介します。

14:10 ~ 14:50

生産管理システム導入ケーススタディと新ERPパッケージ「STRAMMIC」のご紹介
~これからの「日本のものづくり」に求められる経営と現場を支えるERPとは~

―― 株式会社アミック

 アミックのERPパッケージは、食品、化粧品、化学品、自動車部品、精密機器など、多様な業種・業界に導入実績があります。大企業から中堅企業の皆様のサプライチェーンマネジメントシステムとして、自社のみならず、複数の拠点、協力会社、サプライヤと連携した統合システムを構築できます。
 本セッションでは、創業以来、製造業様に特化したパッケージの開発・販売で培った経験をもとに、事例を交えながら、導入からシステム定着化のポイントをご紹介します。

14:50 ~ 15:00 休憩
15:00 ~ 15:40

在庫水準を健康に保つ秘訣 見える・分かる・手が打てる
~在庫適正化を着実に進めるための在庫健診・改善ツールのご紹介~

―― 株式会社 日立ソリューションズ東日本

 企業は常に変化する市場に向き合い、タイムリーな商品提供のために様々な努力をしています。
在庫保有はそのひとつですが、現実には過剰在庫や欠品に悩まされることが少なくありません。ERPやWMSシステムが導入された場合でも、膨大な在庫データを的確に活用し在庫適正化に繋げることは容易ではありません。
 本セッションでは、在庫管理ソリューション「PSI Visualizer」をベースに、在庫データから在庫の健康状態を診断し、需給管理者への改善アクションを促すことによる在庫適正化について、事例を交えてご紹介します。

15:45 ~ 16:15

基幹システムを見直す際に、はじめにやっておきたい事

―― 株式会社ニッセイコム

 基幹システムの見直しは、誰もが何度も経験できるものではありません。次のシステムの在り方をまとめる立場になったが、何から手を付ければよいのかわからない・・・そんな悩みを抱えたことがある方も多いのではないでしょうか。
 本セッションでは、どのような事から手を付ければ、スムーズに次のシステムの構想を組み立てられるのか事例を交えてご紹介します。

※セミナースケジュールは予告なく変更する場合がございます。

お問い合わせ先

株式会社ニッセイコム セミナー事務局
【TEL】:(03)5742-7387
【E-mail】:nc@nisseicom.co.jp
【URL】:https://www.nisseicom.co.jp