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受付終了のご案内:本セミナーは終了致しました。多数の皆様のご参加、ありがとうございました。

ドイツ発祥の「Industrie4.0」を起点として、IoTやAIといったキーワードが隆盛している昨今、製造現場では最新技術を活用したリードタイム短縮やコスト削減などの改善圧力が高まってきております。

本セミナーでは、IoT・AIの潮流に触れ、ERP・計画系システムにおける活用のヒントを網羅していきます。また同時に、製造現場における改善を実現する為のシステム構築についてご紹介致します。

「見える化」や更なる改善へ向けて、何から始めたらよいかわからない…とお悩みの皆様、是非本セミナーをきっかけにして一緒に課題解決を検討して参りませんか?

開催概要

日時 2018年3月16日(金)14:00~16:45(13:30受付開始)
会場 東洋ビジネスエンジニアリング株式会社 本社 20F
〒100-0004
東京都千代田区大手町1-8-1 KDDI大手町ビル
<交通アクセス>
・東京メトロ 千代田線・半蔵門線・東西線 大手町駅 C1出口より直結
・都営地下鉄 三田線 大手町駅 C1出口より直結
・東京メトロ 丸ノ内線 大手町駅 A1出口より徒歩2分
・JR東京駅 丸の内北口から徒歩10分、神田駅 西口から徒歩10分
主催 株式会社日立ソリューションズ
共催 東洋ビジネスエンジニアリング株式会社
株式会社日立ソリューションズ東日本
対象者 情報システム、経営企画部門・生産管理部門などで情報システムの企画・導入・運用・生産管理業務の改善などに取り組まれている方
定員 30名(事前登録制 定員になり次第お申し込みを締め切らせていただきます)
※ユーザー企業の方を対象としており、同業の方はお断りさせていただく場合があります。
受講料 無料

プログラム

13:30~ 受付開始
14:00~14:40

『日本の製造業におけるAIの現状』

2011年に第四次産業革命と言われた「Industrie4.0」がドイツで提唱され7年が経ちます。
日本の製造業においても、データ収集、可視化、分析、効率化といったスマート化の機運が立ち上がりつつある中、昨今の潮流の一つであるAIの現状、製造業での活用について、その事例、課題をご紹介致します。

株式会社日立ソリューションズ

14:40~15:20

『生産計画業務のシステム化で実現するムダ取りと効率的なサプライチェーンの構築』
 ~SynPIX・SynPLAのご紹介~

スピードの向上、見える化、変動の低減は、効率的なサプライチェーン構築の鍵です。本セッションでは、生産計画系システムSynPIX・SynPLAの事例紹介を通じ、サプライチェーンのムダを低減する打ち手としての生産計画業務のシステム化をご提案します。また、IoTの観点でのデータ整備における取り組みについてもご紹介致します。

株式会社日立ソリューションズ東日本

15:20~15:30 休憩
15:30~16:20

『次世代のSCM基盤!』 ~mcframe7のご紹介~

昨今の製造業のグローバル化・サービス化の流れに伴いより高度な生産管理の仕組みが求められています。
本セッションでは、このような背景を踏まえ開発された次世代SCM基盤である「mcframe7」をご紹介致します。

東洋ビジネスエンジニアリング株式会社

16:20~16:30 質疑応答

※プログラムは予告なく変更する場合があります。

お問合せ先

株式会社日立ソリューションズ 営業統括本部 mcframe拡販センタ
MCFrame担当
TEL : 03-5780-6349
FAX : 03-5780-7037
E-mail :mcf-sales@hitachi-solutions.com