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Hitachi

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RPA運用支援クラウドサービス

Automation Anywhereの全社導入に必要な、 さまざまなノウハウを集約。
初期投資を抑えたスピーディーなRPA導入を実現。

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RPA: Robotic Process Automation

Automation Anywhereの全社導入に必要となる各種ガイドラインやFAQ、サンプル、ヘルプデスクなど、開発・テスト・運用・管理に関する情報をクラウドサービスで提供。ポータルサイトをご活用いただくことで、専門のノウハウがなくても、低コストかつスピーディーな導入と負担の少ないRPA運用・管理を実現できます。

RPA運用支援クラウドサービスの図

RPA運用支援クラウドサービスの図

手軽に導入・運用できると思われがちなRPAですが、各種ガイドラインの作成や運用する上で必要となるコンテンツの準備、さらには運用基盤の整備など、自社だけで取り組もうとすると導入の準備だけで3~6カ月もかかってしまいます。日立ソリューションズ東日本は、RPAの導入から運用まで継続してお客さまをサポートします。

特長1 ロボットの開発レベルを標準化する各種ガイドラインのサンプルを提供します。

全社でのRPA導入が進むと、実装レベルがバラバラのロボットがつくられてしまうおそれがあります。そこで、日立ソリューションズグループでの実運用を通じて最適化された各種ガイドラインをサンプルとして提供。ガイドライン設計にかかる時間を大幅に短縮できます。

特長1の図

特長2 最新のFAQやロボットのサンプル、部品などをいつでも利用できます。

日立ソリューションズ東日本には、Automation Anywhere社からの最新の技術情報や、お客さまへの製品サポート対応を通じて得たノウハウ、自社でのRPA運用で得た知見や開発した部品など、RPAの開発・運用に必要なさまざまなものが蓄積されています。こうして集まったFAQやロボットのサンプル、部品などをポータルサイトで提供し、効率的なロボット開発を支援します。

特長2の図

特長3  RPAに精通した熟練エンジニアが、ヘルプデスク対応します。

豊富なロボット開発ノウハウを持つ日立ソリューションズ東日本の熟練エンジニアが、お客さまのお問い合わせにお答えします。そのため、ヘルプデスク担当者を割り当てる必要がありません。

特長3の図

特長4 RPA運用におけるお客さま独自の情報を共有するための機能を提供します。

お客さまが作成したガイドラインやFAQ、フォーラム、掲示板といった機能を利用できます。例えば、社内のロボット情報を共有する機能を使えば、利用者は用途に応じてロボットを探すことができ、開発者はロボットの登録や再利用、メンテナンスができます。また、管理者はロボットを一元管理できるため、仕様のチェックや稼働状況を把握できます。お客さま独自の知見が詰まった機能を活用できることで、効率的なRPA運用を実現します。

特長4の図 特長4の図
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各利用シーンにおける画面はサンプルです。ご提供時に一部デザインなどが異なる場合があります。

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